【書かない窓口】市民の窓口体験を向上、全庁横断で挑む飛騨市のDX
2025年3月31日 18時00分 岐阜県飛騨市
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プロフィール
桐山 昭紀
岐阜県下呂市出身。地元の高校を卒業後、県外に進学。教育関係・公安・他自治体を経て、2023年飛騨市役所に就職。2023年から業務改革に携わり、プロジェクトを推進。市民・関係者・職員、すべての人にとって今より満足度の高い市役所にできるよう活動中。「来なくても良い市役所・書かないワンストップ窓口」を目指している。ひとところには留まれないフットワークの軽さが持ち味で、プライベートでは兼業制度を活用して婚活イベントの運営スタッフとして明るい未来へ取組中。
洞 千帆乃
福井県坂井市出身。地元の高校を卒業後、北海道に進学、卒業後は不動産会社に就職。結婚で夫のいる神奈川県へ。夫のUターンに伴い2017年に飛騨市へ。同年嘱託職員として飛騨市役所に就職、2021年から正職員として勤務。主に戸籍事務を担当しながら、市民の方々に親しまれる窓口づくりに取組中。プライベートでは、4歳の息子の育児に奮闘中。ひとところには留まれないフットワークの軽さが持ち味だが、気づけばプロジェクトの渦の中に。
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