国内70兆円の建設業界を最適化!建設テック『BALLAS』が仕掛けるサプライチェーンDX
2025年4月2日 10時01分 株式会社BALLAS
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プロフィール

木村将之
2014年に総合商社・双日株式会社へ新卒入社。金属・資源分野の輸出入、事業投資、事業会社の経営支援に従事し、金属3Dプリンター事業の海外展開のため、欧州へ赴任。歴史ある産業に新たなテクノロジーを持ち込む社会的意義を認識し、製造業スタートアップ株式会社Catallaxyでの経営企画責任者を経て、2022年2月に株式会社BALLASを創業。「建設業を最適化し、人々を幸せに。」をミッションに掲げ、建設部材の調達サービスを展開。建設業特化のプラットフォーマ―として、人手不足による産業構造の歪みに対し、持続的に最適な調達ができるサプライチェーン構築に取り組む。
商品・サービス情報

建設部材調達サービス「BALLAS」
同サービスは、一品一様な特注品である建設部材の作図を独自アルゴリズムにより標準化し、カスタマイズ性を維持しながら生産性の高い量産体制を構築しています。これにより建設工事会社様へは、品質、価格、納期競争力の高い持続的な生産体制を、パートナーである製作工場様へは稼働率の向上、生産性の改善に寄与しています。
実績:設計の標準化で出荷台数が20倍に
深刻な経営課題だった「作図人材不足」を解消
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