森と、生きていく。矢作川源流域の長野県根羽村が挑戦する、流域経済圏プロジェクト「nebane」 ~ 流域の間をつなぐ「nebane」の裏側~
2025年3月25日 14時00分 根羽村役場
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プロフィール

杉山 泰彦(すぎやま・やすひこ)
一般社団法人ねばのもり代表理事。2017年より、地方と都会の繋がりを支援する株式会社WHEREに参画。地域PR・移住定住サポート事業等で合計20地域のサポートを行ったのちに、2018年12月に東京から長野県根羽村に自らも移住。2019年4月-22年3月までは総務省・地域おこし企業人として根羽村PR戦略担当を務め、任期中に2年連続社会増を実現し、地域の魅力づくりに貢献。20年8月に社団法人を立ち上げ、「村ごこち”の良い里山の風景を持続する」をミッションに、地域の魅力と価値を高める活動を行っている。村の9割の面積を占める森の価値を高めることを次のミッションとして掲げ、輝く農山村地域プロジェクトに参画。

大久保裕貴(おおくぼ・ゆうき)
根羽村森林組合総務課長。進学で上京し、自然のある暮らしを求めて根羽村にUターン。伐採から建築用材への加工、さらに商品づくりまでできる一貫した設備を持つ森林組合の総務全般、企業との折衝や森林組合のJ-クレジット創出などを担う。生き様がかっこいい根羽の森に関わる人たちの姿を見て、林業がかっこいい仕事として広がるよう輝く農山村地域プロジェクトに参画。
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