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30年の電気工事業から、新たな挑戦へ。決められた設計図ではなく、自ら創る道を選んだアイデア庵の挑戦

開発秘話

#開発秘話  #ものづくり  #アイデア商品

2025年4月2日 10時00分 アイデア庵

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プロフィール
小西 和也
学生時代に空調工事のアルバイトを経験したことをきっかけに、27歳でエアコン工事を主体とした家電工事業をスタート。初期の太陽光発電やオール電化工事にも携わり、32歳から本格的に電気工事業に参入しました。
ビルやマンションの建築現場での電気工事をはじめ、オフィスのLAN工事や防犯カメラシステムの施工にも従事。その過程で、お客様の要望に応えるためにオリジナルの部品や部材を試作・製作したことをきっかけに、自らアイデア商品を企画するようになりました。
さらに、アイデア商品試作を応援するサイト「アイデア庵」を立ち上げ、ものづくりを通じた新たな挑戦を続けています。
「変化」や「ギャップ」を生み出し、感じることで人を楽しませること、そして自らも楽しむことをモットーに活動しています。
商品・サービス情報
ゲームアプリ「スリービーズ」
スタートS→1→2→3→ゴールG と進んでいって、マス目を全部消すことが出来れば、ゴール!
マス目が少ない最初は簡単だけど、5×5、6×6、7×7と増えていけば、だんだん難しくなっていく。
画面を部分的に見たり、全体的に見たりして、攻略方法を考える頭脳ゲーム。
丼(どんぶり)キャッチャー
ラーメン鉢や丼を運ぶ際「丼キャッチャー」は器をサイドからスライドさせて持ち上げ、配膳先で降ろして横にスライドさせるだけで配膳完了。取っ手を掴むだけで運べるため、誰でも迅速かつ安全に運ぶことができ、人手不足の外食産業の手助けができる商品です。
また、「丼キャッチャー」を使用すると、器に手を触れることなく配膳ができるため、感染症対策が不可欠な介護サービスでの利用にもおすすめです。
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