ヒトツブカンロの人気商品が阪神梅田本店に登場!カンロ直営店「ヒトツブカンロ」を大阪 梅田に期間限定オープン

~オンラインでは購入できない店舗限定商品もラインナップ~

カンロ株式会社

カンロ飴やピュレグミなどでおなじみのカンロ株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長 村田 哲也、以下 カンロ)は、直営店「ヒトツブカンロ」のポップアップストアを阪神梅田本店にて2025年4月16日(水)~4月22日(火)の期間で出店いたします。

《“ギフト”にもぴったりなヒトツブカンロ商品が阪神梅田本店に登場》

「ヒトツブカンロ」は、カンロが創業100周年を迎えた2012年にJR東京駅でオープンしたキャンディショップです。キャンディをあげる楽しさともらう楽しさを作り出したいという気持ちから「ヒトからヒトへ つながるヒトツブ」をコンセプトに、商品やサービスを展開しています。

ヒトツブカンロの商品は、グランスタ東京店と原宿店の常設店2店舗に加え、オンラインショップでも販売しておりますが、実際に商品を手に取って選んでいただける機会やお客さまとコミュニケーションを取れる機会を増やしたいという想いから全国各地でPOPUPストアを出店しています。大阪には過去にも出店したことがあり、その度に多くのお客様にご来店いただいたことから今回は阪神梅田本店にてポップアップストアを開催します。

今回出店するポップアップストアでは、ヒトツブカンロ人気No.1の「グミッツェル」や、不思議な“もふふわ食感”が楽しめるマシュマロで普段は店舗でしか購入できない「mofuwa(モフワ)」など、ヒトツブカンロを代表する看板商品が登場します。

さらに、甘ずっぱくてジューシーな「ピュレグミ」にこだわりのチョコレートを丁寧にコーティングした「ピュレショコラティエ」や、カリッとシュワッと爽やかに広がるソーダ味が楽しめる小粒ラムネ「SawayakaDays(サワヤカデイズ)」など、見た目も可愛らしいヒトツブカンロの商品が並びます。

誰かへのギフトや自分へのご褒美にもぴったりな商品が揃っておりますので、この機会にぜひお立ち寄りください。

【ヒトツブカンロ 阪神梅田本店(ポップアップストア)商品ラインナップ】

※当日の販売状況によっては販売個数を制限させていただく可能性がございます。

■グミッツェルBOX 6個セット(税込1,000円)

ヒトツブカンロで人気No.1を誇る、焼き菓子のプレッツェル型をイメージしたグミ「グミッツェル」。

外側がパリッと中はしっとりとした噛んだ瞬間に思わず驚く次世代食感をお楽しみいただけます。

フレーバーは、グレープ味、ピーチ味、ラフランス味、ソーダ味、グレープフルーツ味、オレンジ味の6種類。

■mofuwaBOX 6個セット(税込1,000円)

グミッツェルの新しい家族として登場した、柔らかいのに弾力のある噛みごたえの、今までにない不思議な“もふふわ食感”を楽しめるマシュマロ。グミッツェルの輪郭が雲の形になったオリジナルの可愛らしい形で、グレープソーダ味、ヨーグルトソーダ味の2種アソートです。

■mofuwaプチ(税込600円)

“もふふわ食感”のマシュマロ「mofuwa」が、一口サイズにプチっと小さくなった「mofuwaプチ」。

フレーバーは爽やかなヨーグルトソーダ味。パッケージの窓からは雲の形のなんともいえない癒し系の表情がのぞきます。

■ピュレショコラティエ(レモン&ビター、グレープ&ホワイト:各 税込700円/みかん&ビター:税込750円)

甘ずっぱくてジューシーな「ピュレグミ」に、こだわりのチョコレートをひとつひとつ丁寧にコーティングしました。「グレープ&ホワイト」はホワイトチョコレートを、「レモン&ビター」はビターチョコレートを半掛けにしています。「みかん&ビター」はビターチョコレートを全掛けし、中のグミはジュレ入りです。

■リ ミカングミ(税込600円)

加工が難しく利用が困難だった柑橘の搾りかすに着目し、清見みかんの搾汁時に残る繊維質「清見パルプ」を使用した環境にも味わいにもやさしいグミ。みかん本来の味わいと香りをお楽しみいただけます。

■小さなおくりもの (ソルティキャラメル/カラフルペンシル/フルーティボール:各 税込500円)

ちょっとしたギフトや自分用にも、手軽に手に取れるキャンディシリーズ。

「ソルティキャラメル」は、ほろ苦いキャラメルに塩のアクセントがおいしい、塩キャラメル味。

「カラフルペンシル」は、可愛いくてカラフルなえんぴつ型キャンディ、ピーチ味、ソーダ味、メロンソーダ味の3種アソート。

「フルーティボール」は、コロンとした丸形がかわいらしい、ジューシーなフルーツ味のキャンディで、もも味、ぶどう味、レモン味の3種アソート。

■アリガトウの小さな缶(ハニー&レモン/グレープ:各 税込500円)

アリガトウのメッセージ付きで感謝の気持ちを伝えるのにぴったりな小さな缶のパッケージ。

ハニー&レモン味とグレープ味の2種類。

■縁起缶キャンディ(招きねこ/鯛/いぬ/だるま/鶴/亀:各 税込500円)

持っているだけで何かいいことがありそうな、縁起のいいキャンディシリーズ。缶には鯛や招きねこなど縁起の良い物をデザインしました。小粒のキャンディは紅白の色合いのアップル味(赤)とヨーグルト味(白)の2種入り。

■キャンディアースの小さなのど飴(税込550円)

何回も使いたくなるカラフルな缶の中に、かわいいのど飴を詰め合わせた、かわいくてエコなパッケージ。キャンディはハニー&レモン味、梅&ハーブ味、ブルーミント&シトラス味の3種アソート。

■キャンディアースの小さなのど飴リフィル(税込600円)

お気に入りの缶に詰め替えて持ち歩ける、リフィルパック。キャンディはハニー&レモン味、梅&ハーブ味、ブルーミント&シトラス味の3種アソート。

■SawayakaDays(イチゴソーダ/レモンソーダ/ブルーソーダ)(各 税込600円)

カリッと、シュワッと、爽やかに広がるソーダ味の小粒ラムネ。ソーダ味のラムネに糖衣掛けをすることでカリッと楽しい食感に仕上げた「糖衣ラムネ」と、ソーダ味の「無糖衣ラムネ」の2種アソートです。糖衣ラムネは2層になっておりセンターには共通のソーダ味、外側の糖衣と合わせる事で、ピンク色のイチゴソーダ味、黄色のレモンソーダ味、水色のブルーソーダ味の3種類のフレーバーをランナップ。それぞれの味に合わせたデザインを施した、思わず持ち歩きたくなる手のひらサイズの可愛いボトル入りです。

【ヒトツブカンロ 阪神梅田本店(ポップアップストア) ショップ概要】

期間   :2025年4月16日(水)~4月22日(火)

場所   :阪神梅田本店 地下1階 スイーツステージ

住所   :大阪市北区梅田1丁目13番13号

営業時間   :10:00~20:00

【ヒトツブカンロ ショップ情報】

<ヒトツブカンロ グランスタ東京店>

営業時間:月~土 8:00~22:00

              日・祝日(単日の祝日含む)8:00~21:00

              ※祝前日は8:00~22:00

場所   :〒100-0005 東京都千代田区丸の内 1-9-1

              JR 東京駅構内B1グランスタ東京(改札内)

TEL   :03-5220-5288

※営業時間は変更の可能性があります

<ヒトツブカンロ 原宿店>

営業時間 :11:00〜21:00(施設営業時間に準ずる)

場所   :〒150-0001東京都渋⾕区神宮前6-31-21 

                東急プラザ原宿「ハラカド」1F

TEL    :03-6805-1414

※営業時間は変更の可能性があります

※16時までのご入店にはオンライン整理券が必要です

<ヒトツブカンロ オンラインショップ>

https://kanro.jp/pages/hitotubu

【ヒトツブカンロについて】

「ヒトツブカンロ」はカンロ飴やピュレグミでおなじみのカンロ株式会社が創業100周年を迎える2012 年にJR東京駅でオープンしたキャンディショップです。コンセプトは「ヒトからヒトへ つながるヒトツブ」。キャンディをあげる楽しさともらう楽しさを作り出し、小さなヒトツブがヒトからヒトへとつながっていくお店を目指しています。

商品開発コンセプトは、雑貨のように気軽に、そして誰かに思わず贈りたくなるキャンディ。ショップ名の「ヒトツブカンロ」には、「ひと粒のキャンディはさりげないけれど、そのひと粒が持つ暮らしに潤いを与えてくれる力を、再認識してもらいたい」という想いを込めました。お店には、新しい美味しさのグミッツェルやピュレショコラティエ、カラフルなパッケージが勢揃いし、12年前のオープン時から話題に。グミッツェル、ピュレショコラティエ、フルーティアロマのど飴、どれもヒトツブカンロ誕生時からの人気商品です。2022年9月より、環境を考えたサステナブルなラインとして、「ヒトツブカンロearth」を展開しています。

■「カンロ」展開ブランド

■「カンロ」会社概要

社名  :カンロ株式会社

代表  :代表取締役社長 村田 哲也

所在地 :東京都新宿区西新宿3丁目20番2号 

     東京オペラシティビル37階

創業  :1912年(大正元年)11月10日

事業内容:菓子、食品の製造および販売

上場市場:東証スタンダード市場(証券コード2216)

URL  :コーポレートサイト https://www.kanro.co.jp/

     KanroPOCKeT https://kanro.jp/

 当社は1912年の創業以来、社名になっている「カンロ飴」を始め、菓子食品業界で初ののど飴となる「健康のど飴」、ミルクフレーバーキャンディ市場売上No.1ブランド※1「金のミルク」、大人向けグミの先駆けでありグミの売上トップブランド※2である「ピュレグミ」など、生活者の皆さまから愛される商品を創り続け、成長してまいりました。直営店「ヒトツブカンロ」では、「ヒトからヒトへ つながる ヒトツブ」をコンセプトにキャンディの魅力を発信しております。

 2025年2月、「中期経営計画2030」を策定し、新たに「Kanro Vision 2.0」を定めました。「Kanro Vision 2.0」は、企業パーパス「Sweeten the Future 心がひとつぶ、大きくなる。」の下、ビジョン「Sweetな瞬間を創り続けることで人々と社会に笑顔を。」と4つのバリュー「Sweet な瞬間を創造する」「事業基盤を変革する」「未来へ紡ぐ」「創発的な組織の更なる進化」からなり、今後の当社の進む方向性を示したものです。

 国内グミ事業を中心に更なる成長を実現するとともに、持続的成長のための事業領域拡大・ビジネスモデル拡張を進め、事業を通じて社会課題の解決に寄与しながら、企業価値を向上させることで、人と社会の持続的な未来に貢献してまいります。

※1株式会社インテージSRI+ ミルクフレーバーキャンディ市場 2023年4月~2024年3月累計販売金額ブランドランキング

※2株式会社インテージSRI+ グミ市場 2023年10月~2024年9月累計販売金額ブランドランキング

■パーパス 「Sweeten the Future ~心がひとつぶ、大きくなる。~」

カンロは、2022年、企業パーパス「Sweeten the Future ~心がひとつぶ、大きくなる。~」を定めました。変化が激しく、先行きが不透明・不確実な時代の中、カンロがこれまで歩んできた道程を確認の上、自分たちの未来への想いを言語化したものです。糖から未来をつくり、糖の力を引き出す事に挑み続けてきたカンロが企業活動の中で培った技術をさらに進化させることで、 「心がひとつぶ、大きくなる。」瞬間を積み重ねて人と社会の持続可能な未来に貢献してまいります。

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食品・お菓子
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会社概要

カンロ株式会社

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URL
http://www.kanro.co.jp
業種
製造業
本社所在地
東京都新宿区西新宿 東京オペラシティ37階
電話番号
03-3370-8811
代表者名
村田 哲也
上場
東証スタンダード
資本金
28億6400万円
設立
1950年05月