港区最大規模の敷地面積を誇る最高級分譲マンション 「三田ガーデンヒルズ」/都心の森となる中庭やファサードデザインによるエントランスの季節の草花と館内共用部の一部のグリーンなどを第一園芸が担当
花と緑に関する事業を展開する第一園芸株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長:山村勝治、三井不動産グループ)は、三井不動産レジデンシャルサービス株式会社(所在地:東京都江東区、代表取締役社長:川村豊、三井不動産グループ)が管理する港区最大規模の敷地面積※の最高級分譲マンション「三田ガーデンヒルズ」にて、中庭の季節の草花と低木類や館内のグリーンの管理を担当いたします。
※有限会社MRC調べ


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季節を感じる草花や都会の森をイメージした中庭の管理を創業127年を迎える第一園芸が担当
港区最大の敷地面積を誇り、この地固有の価値ある環境を維持しつつ建てられた「三田ガーデンヒルズ」。
敷地の中心には、四季折々の草花や木々がお住まいのみなさまの癒しの空間となるよう都会の森をコンセプトとした入居者専用の中庭が設けられており、草花などを中心に第一園芸が管理します。
さらにファサードデザインの南側正面花壇では、色彩豊かに季節を感じる草花でみなさまをお迎えいたします。
綱町三井倶楽部をはじめ、数々の大使館やラグジュアリーホテルの植栽管理を担当してきた第一園芸だからこその実績とノウハウでホスピタリティあふれる自然豊かな暮らしをご提供いたします。


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お住まいのみなさまの癒しとなるよう潤い豊かにグリーンを配置した館内植栽も担当
館内の一部の共有スペースには、様々な樹種を用いたグリーンをご用意しました。お住まいのみなさまにより緑豊かな暮らしをご提供できるようグリーン専門の担当者によるデザインとなっています。
憩いの場となるラウンジには本物のグリーンを用い、照度が低い空間はアートグリーンを使うことでグリーンによる癒しを損なわない空間演出をしています。
お住まいのみなさまが日々使用する共用部が緑豊かな空間になるよう徹底した管理を行ってまいります。


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三田ガーデンヒルズについて

2025年3月に竣工しました「三田ガーデンヒルズ」は、三井不動産レジデンシャルサービス株式会社が管理する港区最大敷地面積を誇る最高級分譲マンションです。
開発コンセプト「THE GATED HERITAGE」、空間デザイン「OLD CRAFT & NEW TECH」、ライフスタイルに応じたソリューション「SUSTAINABLE LIFE」に基づき、住む人だけの護られた住まいとくらしを提供します。
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第一園芸株式会社 概要
第一園芸は、花と緑のプロフェッショナルとして創業127 年を迎える、三井不動産グループの企業です。店舗やオンラインショップでの個人/法人向け商品の販売、婚礼装花、オフィスビルや商業施設などの都市緑化や公園・庭園などの造園・管理を手がける緑化事業、季節の空間装飾事業など、幅広い事業を展開しています。今後も第一園芸は花と緑に囲まれ豊かで潤いのある、そして持続可能な社会の実現を目指して挑戦しつづけます。
所在地:東京都品川区勝島1丁目5番21号 三井物産グローバルロジスティクス勝島20号館
代表者:代表取締役社長 山村勝治
創業:1898年(設立1951年)
資本金:4億8千万円
株主:三井不動産株式会社(100%)
URL: https://www.daiichi-engei.jp/
第一園芸公式Facebook:https://www.facebook.com/daiichiengei/
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三井不動産レジデンシャルサービス株式会社 概要
三井不動産レジデンシャルサービスは、三井不動産グループのマンション管理会社として、三井不動産レジデンシャル株式会社が開発・分譲したマンションを中心に、超高層マンションから再開発事業に伴う大規模・都市型マンションなど数多くのマンションの管理を手掛けています。くらしとすまいに関わる様々なサービスを入居者様に一番近い立場からおつなぎします。永年の実績の中で培われたノウハウと 三井不動産グループの総合力を背景に皆様の大切な資産をしっかりと守っていくためのマンション管理サービスをご提供します。
公式HP:https://www.mitsui-kanri.co.jp/
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三井不動産グループのサステナビリティについて
三井不動産グループは、「共生・共存・共創により新たな価値を創出する、そのための挑戦を続ける」という「&マーク」の理念に基づき、「社会的価値の創出」と「経済的価値の創出」を車の両輪ととらえ、社会的価値を創出することが経済的価値の創出につながり、その経済的価値によって更に大きな社会的価値の創出を実現したいと考えています。
また、2024年4月の新グループ経営理念策定時、「GROUP MATERIALITY(重点的に取り組む課題)」として、「1.産業競争力への貢献」、「2.環境との共生」、「3.健やか・活力」、「4.安全・安心」、「5.ダイバーシティ&インクルージョン」、「6.コンプライアンス・ガバナンス」の6つを特定しました。これらのマテリアリティに本業を通じて取り組み、サステナビリティに貢献していきます。
【参考】
・「グループ長期経営方針策定」
https://www.mitsuifudosan.co.jp/corporate/innovation2030/
・「グループマテリアリティ」
https://www.mitsuifudosan.co.jp/esg_csr/approach/materiality/
※なお、本リリースの取り組みは、SDGs(持続可能な開発目標)における目標11に貢献しています。
・目標11 住み続けられるまちづくりを

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