アプラ代表が実践女子学園中学校高等学校の学生へ講演会を開催

アントレプレナーシップ教育の一環で、企業見学を実施

株式会社アプラ

株式会社アプラ(東京都渋谷区、代表取締役:新妻 快介)は、2025年3月12日に実践女子学園中学校高等学校の学生を企業見学に迎え、代表取締役の新妻快介が講演会を開催いたしました。本講演は、アントレプレナーシップ教育の一環でイノベーションをテーマに同校の起業やビジネスに興味がある学生を対象に行われました。代表自身の経験をもとに、キャリア形成やリーダーシップ、挑戦することの重要性について語り、学生の皆さんに自身の可能性を広げるきっかけを提供しました。

講演の中では、「これまでのキャリア」「事業立ち上げの背景と事業に込めたロマン」「変化の時代における柔軟な思考と行動」 などを中心にお話しし、実際のビジネスシーンでのエピソードを交えながら、学生が将来に向けて考える機会を提供しました。当日は学生それぞれが熱心に耳を傾け、講演後には活発な質疑応答が行われました。

学生の感想

Aさん

今回のお話は自分事として考えさせられるものでした。私は思った通りに行動できないときがあります。それはこうなったらどうしようという不安が大きすぎることが原因だと思っています。ですが、新妻さんは挑戦することを恐れない、すごくかっこいいなと感じました。だから信頼して人が付いて行くんだなとわかりました。数時間で素敵な方だということがわかったし、新妻さんの考え方をリスペクトし、教えていただいたことを参考にこれからに活かしていきたいと思います。

Bさん

自分が知らないだけで、このようなプロを目指す人に限らずアマチュアの領域を創り上げ支援している会社があるのだと知りました。自分も部活が軽音楽部なので親近感が湧き楽しく聴くことができました。新妻さんのお話で自分らしい挑戦と成功が自分らしい自信を生み出し何事にもつながると聞き、小さいことでも自分の趣味などを自信に変えられるようにしようと思いました。またこのようなアマチュア支援のような体制をとっている会社が少ないのがアプラの強みだと感じられ、自分らしさが強みになることを強く感じました。

Cさん

アプラ社の新妻社長の話を聞いて特に印象に残ったことは、挑戦してみなきゃわからないからとりあえず挑戦してみるということです。私は新しいことをして失敗したときのリスクを考えてしまいなかなか一歩を踏み出せないのですが、結局やってみなきゃ何もわからないというのを聞いて確かにそうだと思いました。また、「興味のあるものを見つけられない場合はどうしたらいいですか」という質問に答えてくださったときも、興味のあるものを無理やり見つけようと思ったら見つからないけど、いろんなものに挑戦したり新しい場所や、普段話さない人と会話してみるという経験をするといいとおっしゃっていたので私も挑戦してみようかなと思いました。実際に社長さんとお話しさせていただけたことで得られたことがあると思うのでまた参加したいです。

当社は今後も、未来を担う若い世代に向けた教育支援や社会貢献活動を積極的に行ってまいります。

実践女子学園中学校高等学校について

校舎    :東京都渋谷区東1-1-11

代表者   :校長 湯浅 茂雄

設立    :1899年

参考記事URL:https://hs.jissen.ac.jp/report/year_2024/20250328act.html

株式会社アプラ 会社概要

ミッション:自己実現を、あらゆる人へ。

本社所在地:東京都渋谷区神宮前6-17-11 JPR原宿ビル7F

代表者  :代表取締役 新妻 快介(にいつま よしゆき)

設立   :2017年

URL   :https://apra.co.jp/

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業種
サービス業
本社所在地
東京都渋谷区神宮前6-17-11 JPR原宿ビル7F
電話番号
03-6427-0758
代表者名
新妻快介
上場
未上場
資本金
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設立
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