事業を通じて子どもたちが生きる未来を明るくする
〜株式会社invoxは事業を通じて、労働人口不足、気候変動、子どもの貧困など社会課題の解決を目指します〜
このプレスリリースは、April Dreamプロジェクトに共感し、4月1日を夢があふれる日にしようとする事業者が、やがて叶えるために発信した夢です。

株式会社invox(本社:東京都新宿区、代表取締役:横井 朗)が開発・運営する「invox」は"子どもたちが生きる未来を明るくする"という夢を想い描き、サービスを通じて子どもたちが安心して明るく生活できる社会の実現を目指しています。
当社は、4月1日を夢を発信する日にしようとするApril Dreamに賛同しています。
このプレスリリースは「株式会社invox」の夢です。
社会を良くするために、事業がある
事業のスパイスとして社会貢献があるのではなく、社会を良くするために事業があり、より大きな効果を出すために事業を大きくする。invoxはこう考えます。
現代の日本は、少子高齢化や環境問題、教育格差など、複雑な課題をいくつも抱えています。こうした現実と向き合い、invoxは「子どもたちが生きる未来を明るくする」ことを目指しています。
3つの取り組みで、子どもたちが生きる未来を明るくすることを目指します
1.生産性の向上―価値ある時間を増やし、豊かな社会をつくる
価格を抑え、どなたでも気軽に利用できるソリューションの提供を通じ生産性を高めて価値ある時間を増やし、豊かな社会を目指します。
2.脱炭素経営の支援―環境への負荷を下げ、持続可能な社会をつくる
脱炭素経営を支援するソリューションを通じて、企業規模を問わず脱炭素経営に取り組める社会を実現することで環境への負荷を下げ、持続可能な社会の実現を目指します。
3. One by One インボイス―子どもたちが必要な支援を受けられる社会をつくる
2020年3月のサービスリリース当初より、請求書(書類)1件につき1円を子どもに関する課題に取り組むNPOに寄付し、子どもたちが安心して生活ができ、十分な食事や教育・支援を受けられる社会の実現を目指します。
毎日の仕事を、未来を変える力に
invoxが目指すのは「面倒な仕事を効率化すること」だけではありません。
請求書を処理する。経理業務を効率化する。
それが、子どもたちの未来を変える一歩になる。
そんな仕事のあり方を、当たり前のものにしていきたいと考えています。
1件の業務改善、1円の寄付。その積み重ねが、確実に社会を変えていきます。
「April Dream」は、4月1日に企業がやがて叶えたい夢を発信する、PR TIMESによるプロジェクトです。
私たちはこの夢の実現を本気で目指しています。

【会社概要】
会社名:株式会社invox(invox Inc.)
設立:2019年2月1日
本社所在地:東京都新宿区西新宿1-25-1 新宿センタービル49F +OURS
invoxスキャンセンター所在地:静岡県静岡市葵区紺屋町11-17 桜井・第一共同ビルディング6階
代表者:代表取締役 横井 朗
資本金:1億円(2021年11月時点)
従業員数:70名(2024年12月時点)
事業内容:invoxの開発・運営
取得認証等:電子決済等代行業 関東財務局 第79号、電子インボイス推進協議会 正会員、ISMS(ISO27001)認証、令和3年改正法令基準 JIIMA認証
このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります
メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。※内容はプレスリリースにより異なります。
すべての画像
- 種類
- その他
- ビジネスカテゴリ
- 財務・経理システム・Webサイト・アプリ開発
- 関連リンク
- https://invox.co.jp/
- ダウンロード