【4/30まで!】動画を無料プレゼント【うつで働き方に悩むあなたへ】「うつからの社会復帰、無理なく一歩を踏み出す」実践的3つのポイント

「うつ病やうつ症状で、これから仕事をどうしたらいいのかわからない」という方に向けて、就労移行支援事業所・キズキビジネスカレッジが「着実に適職に就く方法や、成功事例」をお伝えします。

株式会社キズキ

2025年3月7日に就労移行支援事業所・キズキビジネスカレッジ(KBC)が実施したオンラインイベント「【うつで働き方に悩むあなたへ】『うつからの社会復帰、無理なく一歩を踏み出す』実践的3つのポイント」のアーカイブ動画を、無料でご覧いただけます

このイベントは、「うつ病やうつ症状で、これから仕事をどうしたらいいのかわからない」という方に向けて実施。「着実に適職に就く方法や、成功事例」などをお伝えしました。

お申し込み期限は、2025年4月30日(水)までです。これを機に、ぜひご覧ください!

1.はじめに〜うつ病(うつ状態)でも、社会復帰して、安定して働ける「着実な方法」があります

うつ病やうつ症状に関連して次のようにお悩みの方は、大勢いらっしゃいます。

  • うつ病の診断を受けて、退職した

  • 苦手な現職を辞めたいけど、辞めた後のことが不安で勇気が出ない

  • 診断は受けていないけれど、仕事のことを考えると気持ちが憂鬱

これらのお悩みは、つまり「これからどうしたらいいのかわからない…」ということではないでしょうか。


でも、大丈夫です。

うつから社会復帰して、安定して働ける「着実な方法」があります。

次のようなことは、もちろん可能なんです。

  • 向いてる仕事に転職する。

  • 無理なく働き続ける。

  • これまでのキャリアを継続する。

  • 新たなキャリアを築く。

では、そのために具体的にどうすればいいのでしょうか。

実際にうつ病からの転職を成功させた人たちは、何をやってきたのでしょうか。

そこで、就労移行支援事業所・キズキビジネスカレッジ(KBC)の経験豊富なマネージャーが、オンラインイベントを開催!

「KBCを利用したうつ病・うつ症状のある人が、適職に就き、働き続けることができている方法・理由・事例」などを、「3つの大切」の観点で具体的にお伝えしました。

KBCでは、うつ病からの就職経験が多数。

しかも、障害者雇用だけではなく一般雇用の事例も多数。

少しでも気になるようでしたら、お気軽にご覧ください。

きっと、「これからのこと」が見えてきます。

2.実施した日時など

実施日時:2025年3月7日(金)20時〜20時30分

実施方法:Youtube Live

参加費用:無料

参加対象:「うつ病・うつ症状と仕事・働き方・転職」などにお悩みのご本人さま・またはご家族さま(診断や障害者手帳の有無は問いません)

3.イベントプログラム

大切(1)自分のことを知る

大切(2)採用側のことを知る

大切(3)サポートを受けて行動する

質疑応答

大切(1)自分のことを知る

今の仕事を辞めたら、次の仕事は見つからないのでは…。

転職しても、また同じようなことになるのでは…。

そんな心配は無用です。

「自分は、何がつらいのか」を理解し、条件化・言語化することで、「自分に合う仕事や働き方」が見つかります。

仕事をまだ辞めていない方には、「勇気を持って、退職すること」の大切さもお伝えします。

大切(2)採用側のことを知る

うつ病を経験した人や、仕事がつらくて退職した人は、もう雇ってもらえないのでは…。

この年齢でうつ病経験があると、もう転職はできないのでは…。

今から新しい職種にチャレンジするのは無理なのでは…。

そんな心配は無用です。

「採用側が重視していることは何か」を理解すれば、病気の経験は採用で不利になりません。

むしろ、有利になることさえあります!

大切(3)サポートを受けて行動する

自分のことも、採用側のことも、どうやって理解すればいいのかわからない…

お金のことを考えると、仕事を辞めることはできない…

そんな心配は無用です。

あなたをサポートする人はたくさんいますし、サポートの仕組みもたくさんあります。

サポートを利用することで、「これからの最適ルート」をあなたのペースで見つけられます。

その中でも、「プロによるキャリア診断」は特に大切です。


キャリア診断を利用することで、自分に合った職場環境の見極め方や、向いてる仕事・適性・強みの発見をしやすくなります。

また、サポートを受ける中での「小さな失敗もしながら、PDCAを回していくこと」の大切さもお伝えします。

■質疑応答

参加者さまの疑問に、リアルタイムで回答しました。

キャリア診断や社会復帰に関する具体的なアドバイスを行いました。

4.登壇者プロフィール

杉浦安季(すぎうら・あき)

キズキビジネスカレッジ関西エリア責任者

ADHD当事者/HRTech業界・Webマーケティング業界にて7年間の法人営業経験あり/TOEIC985点(990点満点)/英検1級/ロンドン大学への留学経験あり/ITパスポート試験合格

  • 1992年生まれ、愛知県出身。

  • 南山大学 外国語学部英米学科 卒業(ロンドン大学への1年間留学経験あり)

  • 大学卒業後、株式会社インテリジェンス(現・パーソルキャリア株式会社)に入社。入社後はインテリジェンスビジネスソリューションズ(現・パーソルプロセスア&テクノロジー株式会社)に出向し、システムサービスの法人営業担当として4年間従事後、セールスリーダーに昇格。営業活動のマニュアル作成や社員採用・育成などに携わる

  • 2020年4月、ITベンチャーである株式会社Reproに転職。自社サービスの海外展開に向けた営業、サービス運営の仕組みづくり、ツール導入顧客のマーケティングのコンサルティングに従事

  • 2020年10月、フリーランスとして独立。株式会社キズキの法人連携事業部立ち上げに携わる

  • 2022年10月、KBC大阪校の就労支援担当に就任。半年で約10名の就職を支援

  • 2023年4月、KBC大阪校のマネージャーとしてキズキに正式に入社、その後関西エリアの責任者となる。

5.お申し込み方法

イベントアーカイブ動画のお申し込みフォームは、下記のキズキビジネスカレッジのウェブサイトに掲載しております。

https://kizuki-corp.com/kbc/news/20250403-event-archive/?argument=uL7wWpKB&dmai=kbc_pr_ea_250403

お申し込みいただいたら、自動返信メールで、アーカイブ動画(YouTube)のURLをお伝えします。

お申し込み期限は2025年4月30日(水)です。この機会に、ぜひご覧ください。

こちらのQRコードからも、フォーム掲載ページが開きます。

6.無料の適職キャリアカウンセリングについて

KBCでは、現在、【無料】【オンライン】【全国対応】の、適職キャリアカウンセリングも行っています。キャンペーン期間として、予約枠を大幅拡大中!

「病気・障害と仕事・働き方」についてご希望やお悩みのある方は、こちらもお気軽にご利用ください。

詳細&お申し込みは、下記のページをご覧ください。

https://kizuki-corp.com/kbc/news/202503-campaign/?argument=uL7wWpKB&dmai=kbc_pr_cp_250403

7.株式会社キズキについて

◆各種事業について

「何度でもやり直せる社会をつくる」というビジョンを持つキズキでは、その実現のために、様々な「困難」を経験した方向けに、様々な事業を展開中です。

本社所在地:東京都渋谷区千駄ヶ谷5-29-7 ドルミ御苑202号

会社設立日:2015年7月13日

代表:安田祐輔(代表取締役社長)

従業員数:役員3名、正社員:123名、契約社員・アルバイト:1,256名(2025年2月)

株式会社キズキウェブサイト:https://kizuki-corp.com/

○ビジネスカレッジ事業(就労支援事業)

東京都、神奈川県、大阪府、兵庫県にて、就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」を運営。

うつ病などの精神疾患や発達障害のために退職した方、また、それらの疾患や障がいのために就労できずにいる方などのために、「一人ひとりに適した就職」のための支援を実施。

https://kizuki-corp.com/kbc/

○キズキ共育塾(学習支援事業)

一人ひとりの困りごとに寄り添い、自分に合った学び方を見つけていくことをコンセプトにした学習塾。不登校や中退をはじめ、人間関係の不安、体調の心配、学習への苦手意識など、お受けするご相談の種類は多岐に渡る。埼玉県、東京都、神奈川県、愛知県、京都府、大阪府、兵庫県に、全16校舎(2025年3月)。オンライン授業は全国対応。

キズキ共育塾ウェブサイト:https://kizuki.or.jp/

○家庭教師事業(学習支援事業)

「家庭教師キズキ家学」を運営。不登校やひきこもりの方々のために、関東・関西で、勉強のみならずカウンセリングや外出同行も含めた支援を実施。

https://tokyo-yagaku.jp/

○公民連携事業

全国各地の自治体から委託を受けて、低所得世帯の子どもたちの学習支援などを実施(東京都足立区・渋谷区・八王子市、大阪府吹田市、大阪市大正区・住吉区、兵庫県西宮市、愛知県名古屋市など。(2025年1月現在、累計で42自治体等から48案件を受託)。

○不登校オンライン(メディア事業)

不登校のお子さんがいる保護者の方向けのwebメディア。不登校にまつわる保護者さんの体験談、お子さんの気持ち、著名人のインタビュー、不登校からの勉強法などの記事を掲載。「地に足のついた確かな情報」でお悩みに寄り添い、 「次の一歩」に進むための方法を紹介しています。

https://futoko-online.jp/

○親コミュ(メディア事業)

不登校のお子さんがいる保護者さまのためのオンラインコミュニティ。

「不登校が特別ではない環境」で、チャットを通じて、不登校の親同士で、悩みを解決し合ったり、雑談したりできます。また、有識者を招いたオンライン講演会も提供しています。

https://kizuki.or.jp/oya-community-lp/

今後もキズキは、創業から11年間での1万2千人を超える方々への相談・支援経験を活かし、既存事業の発展及び新規事業の積極的展開を通じ、様々な理由でつまづいた方々が「何度でもやり直せる社会」の実現に向けて邁進いたします。

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会社概要

株式会社キズキ

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URL
https://kizuki-corp.com/
業種
教育・学習支援業
本社所在地
東京都渋谷区代々木1-46-1 キハラビル4F
電話番号
-
代表者名
安田 祐輔
上場
未上場
資本金
-
設立
2015年07月