会員数10万人突破!AIで不動産資産を可視化する時代へ——HowMaであなたの資産額をチェック
不動産のAI査定サービス「HowMa(ハウマ)」を運営する株式会社コラビット(東京都港区、代表取締役:浅海 剛)は、2025年3月に有効会員数が10万人を突破したことをお知らせいたします。不動産資産の可視化が広がり、AIによる不動産査定が資産管理の新たなスタンダードになりつつあります。

■AIで簡単に不動産資産を見える化
HowMa(ハウマ)は、最新のAI技術を活用し、不動産の市場価値を迅速かつ正確に査定できるサービスです。わずか60秒の入力で、自分が所有する不動産の推定資産額を把握でき、資産運用の判断材料として活用できます。
■会員数10万人突破の背景
近年、不動産市場の変動が激しくなり、適切な資産管理の重要性が増しています。その中でHowMa(ハウマ)は、代表取締役・浅海の「もっと気軽に不動産価格が分かる世の中に」という思いのもとスタートし、多くの方にご利用いただいてきました。
直感的で使いやすいインターフェース:不動産の専門知識がなくても簡単に査定ができる
最新のAI技術を活用:市場データをもとに、精度の高い査定を実現
継続的な価値チェック:資産の推移を定期的に確認し、適切なタイミングでの売却や運用をサポート

▼HowMaについて
2015年8月に開始した、日本で唯一、全国の戸建、マンション、土地のAI査定を行うサービス。多くの一括査定サービスの場合、不動産会社が家を訪問し査定を行いますが、HowMaの場合は必要事項を入力後すぐにオンラインで査定額を確認できます。(所要時間約60秒)
サービスURL: https://www.how-ma.com/
<会社概要>
株式会社コラビット( http://collab-it.net )
代表取締役・CEO 浅海 剛
[本社住所]東京都港区芝浦1-13-10 第三東運ビル8F
<事業内容>
HowMa( https://www.how-ma.com/ )の開発・運営、不動産価格推定データの提供、不動産会社様向け業務支援サービス( https://bservice.collab-it.net/ )の開発
[不動産推定技術提供先(一例)]
野村不動産ソリューションズ、野村證券、パナソニック、ハウスドゥ、明和地所、リノベる。、など多数
<代表取締役・CEO 浅海 剛プロフィール>
ファーストキャリアは金融系SE。横浜に戸建てを購入した直後、転職を機に通勤時間が4時間に。「戸建ては売れない」と思いこみ、家に縛られながら通い続け離婚危機に。こうした持ち家への "あきらめ" を無くすため、2015年に気軽に自宅の価格を把握できるAI査定「HowMa」を開発。自身の家は「HowMa」のAI査定額と10万円差で売却。誰もが安心して家を売ることのできる仕組みを作り、2030年までに中古物件の年間流通額を現在の4兆円から5兆円に増やすことを目指す。
【報道関係のお問い合わせ先】
株式会社コラビット 広報担当
pr@collab-it.net
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