下剋上プロジェクトサポートチーム決定!!

〜 1年間、スラックレールで体幹覚醒®サポート 〜

ジリリタ株式会社

「Play everything〜すべてをアソビに もっと自由に〜」をコンセプトに玩具の企画・開発・製造、OEM制作を行うジリリタ株式会社 (本社:東京都北区 代表取締役:高島勇夫 以下当社)は、企画・設計・開発した「スラックレール」を使ったトレーニングなどでサポートをする「下剋上プロジェクト」の対象となる2校が決まり、サポートを開始しております。

◾️1校目 「北海道札幌厚別高等学校 男子バドミントン部」

●監督の意気込みコメント

チームの目標は「3部復帰!」そしてスローガンは「辛い練習も楽しむチーム!」です。一生懸命で真面目な生徒たちで、トレーニングもがんばります。バドミントンはフットワークが肝のスポーツなので日頃から股関節の動きを大切にするため、四股やランジなどを積極的に取り入れています。外部の方からの刺激を頂き、生徒の頑張りを結果に繋げたいと考え応募いたしました。春と秋の団体戦、そしてインターハイの地区予選に向けてお力を貸してください。よろしくお願いします。

練習開始前のウォーミングアップ、練習中の合間などに乗ったり、踏んだりして常に体幹、インナーマッスルに刺激を与え、体幹覚醒®状態で練習を行っております。

◾️2校目 「尾道高等学校(広島) ラグビー部 BURIKENS(ブリカンズ)」

●監督の意気込みコメント

私たちのチームは『文武両道』『感性陶冶』『日本一』を目指しているチームです。この全ての項目はリンクしていると考えています。その中でも文武両道を目指す中で、いかに効率よくトレーニングに励み結果を出すか、いかに効率よく勉強の時間を生み出すし、成績アップをするかというのが一番の課題です。そして、時短ということももちろんだが、全ては良い姿勢から始まると感じていたので、スラックレールの効果と自然な形での導入も可能ではないか?とイメージがついたので、日本一を目指すチームになるサポートをしていただけないかと思い、応募させていただきました。

普段の練習にスラックレールを加え、いつもより足元が不安定な状態で行うことで体幹を刺激しながら練習を行っております。

また、寮の中にもスラックレールを設置、日常的にスラックレールを踏む習慣の環境づくりも行っております。

◾️下剋上プロジェクトについて

弊社は、これまでスラックレールを使ったトレーニングレクチャーをプロスポーツチーム、プロアスリート、強豪校など幅広く、2万人以上を指導して来ました。

現在では、チームやアスリート、スポーツトレーナーの方から多くのお問い合わせが来ております。

今までにない新しい考え方ではありますが、体験していただいた方はみなさん良さと変化を実感しております。

体の土台から変えていきますので、普段の生活も改善していきます。

トレーニング中だけではなく、日常生活の中でも取り組んでいただき、本気で取り組んでいただきます。

今回、高校生のスポーツチームを対象にスラックレールを活用したサポートを1年間行うことにしました。

スラックレールで培った体幹覚醒®のノウハウを活かして、現状を打破し、下剋上をしていく2つのチームを全力でサポートして参ります。

◾️サポート内容

・監督、選手、スタッフ全員分(新入生を含む)のスラックレールを1年間無償貸し出し。

・初回を含め、年4回(3ヶ月おき)の指導

◾️Instagramにて発信

2校のチームに普段使っている様子をインスタグラムにて発信をしていただいております。

どのように使っているかぜひご覧ください。

◯北海道札幌厚別高等学校 男子バドミントン部

アカウント名:@atsukou_danbad

https://www.instagram.com/atsukou_danbad

◯尾道高等学校 ラグビー部ブリカンズ

アカウント名:@burikens2002

https://www.instagram.com/burikens2002

■体幹覚醒®とは

SLACK RAIL®︎、Ubisla®︎を使う事で体幹が機能し、しっかりと踏ん張れて倒れにくくなる状態のことを「体幹覚醒®」と言います。

SLACK RAIL®︎、Ubisla®︎の持つ独特な不安定さが体幹を機能させ同様に倒れない姿勢に導きます。それは子ども、大人、高齢者、アスリートすべての方に起こります。

しかし、現代の平らで硬い地面での生活では体幹覚醒®︎が起こりません。子ども達の外遊びできない環境がさらに拍車をかけ、姿勢に悩む方を増やしているとジリリタでは考えています。

■スラックレールとは

スラックレールは当初は綱渡りが進化した究極のバランススポーツ「スラックライン」をみんなで安全に練習するためにスポーツトイとして開発しましたが、スポーツ選手、トレーナー、インストラクターなど専門的な方々に体験していただく中でたくさんの発見がありました。

人間は本来、足でしっかり地面を掴み、不安定な状態の体を自然と内側から支え、姿勢を保持するようにできています。

スラックレールは人間本来の力を稼働させ、正しい姿勢へと導きます。

■会社

商号:ジリリタ株式会社

代表者:高島勇夫

所在地:〒115-0045 東京都北区赤羽1-33-7

設立:2017年12月

資本金:100万円

URL:https://gililita.co.jp/

【事業内容】

1.玩具・スポーツ用品および雑貨の企画デザイン製造販売

2.OEMグッズの企画、デザイン、製造

3.地域活性化を主としたイベントの企画、運営

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会社概要

ジリリタ株式会社

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URL
https://gililita.co.jp
業種
製造業
本社所在地
東京都北区赤羽1-33-7
電話番号
03-6903-8432
代表者名
高島勇夫
上場
未上場
資本金
100万円
設立
2017年12月