関西テレビ放映ロザンのクイズ番組「ロザンのクイズの神様・超」の4月度エンディング曲にLOWBORN SOUNDSYSTEMの楽曲が決定
ローボーンサウンドシステムの「たかが朝まで数時間」が関西テレビにて毎週日曜8:30から放映「ロザンのクイズの神様・超」の4月エンディング曲に決定。
2025年3月にLOWBORN SOUNDSYSTEMがリリースし多数のゲストアーティストとリミキサーが参加し音楽メディアでも話題となっているデジタルEP『It’s a show time』収録の「たかが朝まで数時間」が、関西テレビにて放映されている「ロザンのクイズの神様・超」の4月度のエンディング曲となることが決定した。


(番組情報)
番組名:「ロザンのクイズの神様・超」
番組公式サイト:https://www.ktv.jp/rozan/
放映日時:毎週(日)朝8:30~9:00
番組紹介(番組公式サイトより抜粋):
今やクイズ番組の顔と言っても過言ではない、ロザン宇治原史規。
その宇治原をギャフンと言わせるべく、若手芸人がクイズゲッターとなり様々なロケ先で奔走してこれまでになかったようなクイズ問題をゲットし出題!

(デジタルEP『It's a show time』作品情報)
LOWBORN SOUNDSYSTEM(ローボーンサウンドシステム、略してLBSS)が、“Dance more!”をコンセプトにした新作EPを2025年3月にリリース。
90‘Sテクノをベースに、「たがが朝まで数時間」、「It’s a show time」といったファンキーでアグレッシブなエレクトロ・ディスコ、阿波踊りを大胆に編曲した盆踊りmeetsテクノ・トラック「Yatto-Sa!(阿波踊り)」(本作のリード曲)のほか、掟ポルシェ(ロマンポルシェ。)、イルリメ、ポチョムキン(餓鬼レンジャー)、ZIGHT(ex. NIGHT CAMP CLICK)、サイプレス上野(サイプレス上野とロベルト吉野)が参加したカオティックなラップ曲「BRING THE GAIN」まで、漏れなくフロア対応のダンス・トラックをパッケージング。
そこに古澤彰の熱の込もったボーカル、椿かおり、神無月ひろという女性陣の妖艶と無機質の間を貫くコーラス、古澤彰自身による立体感のあるmixと渡部高士マスタリングが加わることで、シリアスに寄りすぎずユーモラスにもなり過ぎない、普遍と不変を称えたホットなサウンドとして見事に昇華されている。
※ 配信リンクツリー
(Spotify)
https://open.spotify.com/intl-ja/album/4YfdjCeHgsS1gfwZAj5iCY?si=4ASL9KFiSbGn6eCOmiRKaA
(Amazon)
「たかが朝まで数時間」Music Video:https://youtu.be/gti1K-N4uS4
「BRING THE GAIN」Music Video:https://youtu.be/EybEasvNd_A
「It’s a show time」Music Video:https://youtu.be/1-95XWtODlA
(LOWBORN SOUNDSYSTEMプロフィール)
LOWBORN SOUNDSYSTEM(ローボーンサウンドシステム、略してLBSS)
2005年結成。
現在のメンバーは、会社経営者であり、日本リズム学会の理事、大学でも准教授としてレコーディングや映像制作などを指導している古澤彰(Vo, G, Programming)、俳優の山田孝之の実姉であり女優・モデル・映像監督などマルチに活躍する椿かおり(Vo)、マンガ家でタレントとしても活動の神無月ひろ(Vo)、海外のテクノレーベルからリリース多数の実績がある本間本願寺(G, Programming)
テクノ、エレクトロ~ヒップホップを主体としたダンス・サウンドと、大胆な引用も組み込んだメロディー、古澤とふたりの女性ボーカルによる掛け合いが魅力。ライブでは、ディスコ~パンクに接近した熱いパフォーマンスが特徴。
現ラインナップでの作品はEP「LAST GAME」(2021年)で、iTunesエレクトロニックチャート3位を記録。同作収録曲「CHANGE」のミュージックビデオは海外を中心に30万回以上再生されている。
また、バンドの主催イベント「ギリギリシティ」は、もうすぐ150回目を迎える。昨年プチブレイクを果たした芸人、ギブ↑大久保はギリギリシティ第1回目からのレギュラー出演者である。
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